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女神見習いヲバサンの記


ちょいと小心者なヲバサンによる、甘辛人生哲学
by 君取(きみどり)
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タグ:チランジア ( 339 ) タグの人気記事

のびのびピーチの春がキタ~

2009年から育てている、無印良品出身のカピタータ・ピーチ。

長らく抱えていた子株が去年の春になくなり、再び単身生活に戻った株でございます。

子吹きしたのは2012年だったから、5年以上ぶりの身の上変化ですねー。さてさて苦手な冬を越えて、今年の春はというと、、

f0203870_19485372.jpg
傷みが少なく葉が減っていないです。あまり寒くない冬だったのに加え、しっかりと窓際から離して防寒、、子株がなくなった今は巻いていたコルクシートもいい方に働くばかりになりましたかね。

葉の色も日差しを受けてイイ感じに・・
f0203870_19490157.jpg
これらは5月の写真。この時期のピーチさんは、晴れが続けば名前どおりのピンク色に染まることが多いですね。近年はあまり撮影していなくて記録が残っていないけど、それはその間の色付きが良くなかったというのも理由として少なからずある。

なので今年は久々にキレイめな発色ということになります☆徐々に復活してくれるかしら。カピタータにはもはや自分的に関心のなさしか残らない、ヒドイですなァ~。

けどこうやって少しでも元気になってくれるだけで明るくなるものです。夏は大いに生長してもらおうではないかッ。


by kimmie-dolly | 2019-06-25 19:51 | ◆カピタータ・ピーチ

背丈が伸びた義兄弟

2012年末と2013年の前半にそれぞれやって来たコルビー2種。同じダイソー出身でありながら見た目が微妙に異なる両者ですが、どちらも静かに時を過ごしております。

耐寒性が高めのコルビーさん、今年の2月のツーショット。

f0203870_18334955.jpg
去年の冬は鮮やかに色付いていたのに比べ、今年は寒中とは思えないような緑の体色でしたね。しかもそれだけでなく、何だか1年前の写真よりふた株とも縦に伸びたような気がするのだけど。

ちなみに今回の画は向かって左から3号、2号となっております。相変わらず3号の方がやや大きめなので区別が出来る。もう何年もこうやってセットで写ることになっているコルビー達なんだな。。本当はもう1個先住の1号がいての義兄弟だったけど、いなくなって本当に惜しいものだ。

そして冬を越えて春、5月になるとコルビー達、何やら一層の存在感というのを感じ取りまして。
f0203870_18340051.jpg
3か月程度で、背丈がまた上に増していったのが明らかです。今まであまりそういうことはなかったなぁ。冬からの寝起きが良かったのだろうか。

これまでの写真を見ると、我が家のコルビーの葉の生え方はほぼ例外なく幅広気味に茂っていく感じで、乱雑かつ密に葉を伸ばすのが特徴だったように思う。

だけどこの冬から春にかけては新芽の辺りが長く伸びていって、ちょいと洗練されたのではないかしら。ずんぐりした幼さから一歩進んだ外形に変貌・・とまでは言い過ぎかもしれないが。

他に比較する対象を何も使わず撮影しているものだから大きさの変化が伝わらないですね~。現物ではかなり生長の跡がわかるので、次回はそこも考慮してみよう、、一体ずつ取り上げてもみたいところだ。それにはぜひ、花期であってほしい。。


by kimmie-dolly | 2019-06-09 18:37 | ◆コルビー

3年目の兆しは月光祭り・・・

ダイソーからお迎えしてこの6月でちょうど3年となる不明種、ムーンライトと思われる株。

順調すぎる生育ぶりで着実な年月を重ねているこの株は、去年の秋からだいぶ成熟した印象がありました。冬を越えると乾燥が進んで多少は痩せていきますが、今年も難なく春を迎えて生長開始。

5月の連休明けの頃の姿は、、

f0203870_18190661.jpg
昨年と変わらぬ元気な・・だけではなく、中央の辺り・・・
f0203870_18191304.jpg
あらッ、こ、これは・・・

今年はこちらの方のムーンライトが花期となりましたか・・・!もうひとつの2代目ムーンライトが開花したのは何だかすごく前のような気がするが、去年のことだったのだな。となると2年連続で月光祭り・・もう紫以外の花色だとかはしゃいでいられない。むしろ紫の花の方がお目見え出来ていないではないか~。

そういえば先だってダイソーに行った際も、これと同種のチラがまたもや大量投下されていて、若干引くレベルですらある。。最近では袋に入れないで販売する形で、この前は水やりの形跡があったなー。大事にされるのはいいことだッ。

それで葉っぱがあまり丸まらず真っ直ぐになっていたのかしら、我が家ではだいぶくねっているのが常態化しているけど。それでもよく育ってくれたものだ。この夏は何回咲くかな~☆


by kimmie-dolly | 2019-06-01 18:21 | ◆チランジア不明種

ウニウニの拡大が止まらない

2012年の春から育てているマグヌシアーナの2号株、ダイソー産。

生育がゆっくりなせいか写真撮影も年に一度か2年に1回程度なこの株でありますが、歩みを着々と進めております☆この春の葉の茂り具合がまた素晴らしく、昨年の冬に続いて短い間隔で取り上げるほど旺盛なのです~。

ではでは4月の様子を、、

f0203870_19162628.jpg
冬期に加えて成長点にどっさりと新芽ですよッ。

やはり今年の冬があまり寒すぎなかったのも生育に勢いをつけさせているのかもしれないな。冬の終わりごろは、いつもだと裏面の葉っぱの枯れ込みが目立ったりするけど、今年はそれもだいぶ少なかったし。

もうふわふわよー。まさしくウニ型、ウニは広いな大きいなですよ。1年くらい先に我が家にやって来たベリッキアーナも最近大きくなってきて、見た目がマグヌシさんに似てくるほど放射状に茂ってきたとはいえ、マグヌシさんも拡大し続けているからそこは追いつかず両者ともウニ化の大小で二大ウニウニが完成されていくわけだ。ん?ベリッキさんはウニ型・・なのか?ちょいと似ているのだけど。。

ベリッキアーナの方も近々写真に収めないとな、、記録が少なすぎる。つい放置に走りがちな株だけど一番元気かもしれない。マグヌシアーナもそれに次ぐくらいの健やかさ・・ウニ恐るべし。

だけどこれ単体で写しても大きさは全く伝わらないではないか・・・。次回からは手のひらにでも乗せて大きさ比較を少しでも心がけることにするかァ。


by kimmie-dolly | 2019-05-22 19:19 | ◆マグヌシアーナ

ちびっ子またも生き残れず

ストリクタ・ソフトリーフの皆さまは、花は付けずとも生き生きと過ごす御一族であります。。

この春も冬に引き続き各成長点が赤く染まったままでして、相変わらずキレイです。と言いつつ今回はクランプの写真はありませんが、、、早く撮らないとまたあっという間に色あせてしまうからいかんな。

と彼らを手に取って急に思い出したのですが、そういえば大きく分かれた3株の中で、3代目3組の株にはとても小さな2番子株があったはず。しばらく気にも留めていなかった、というか完全に忘れていたッ。

4代目にもあった超極小サイズの2番目は早々に枯れてしまったけど、3代目の方は生き残っていたから記事にしたことがありました。あれはもう2年も前のことだったか・・・で気になるその子株は・・。

f0203870_19055084.jpg
4月、枯れたまま残っているのを発見。。

やはり冬の間に弱ったのだろうと推測、、でもおそらく去年の冬にはこうなっていたのかも。確認していなかったな~、頭の中に浮かんでもいなくて申し訳ない。

それにしても周囲にものすごい根が絡んでいるけど、、隣の株のヤツですね。あくまでも幹を利用していて、子株には巻き付いていないところが素晴らしい。そういう場所に子吹きするのかもしれないが、同族だから根張りのやり方も気を回しているのかしら。とはいえ息絶えてしまったけど。

ちびっ子の生存率というのはどうしても低くなってしまうのか・・・ある程度まで大きくならないと自力では育てないということですね。しかしこの御一族は着々と勢力を拡大するぞぉ~☆


by kimmie-dolly | 2019-05-14 19:07 | ◆ストリクタ・ソフトリーフ

屋外組こちらは純白骨太まっしぐら

チランジアの屋外組たちの今年は、19日に外に出したので少し下旬寄りで遅めでした。早い時では上旬にもう出していたこともありましたが、目安は最低気温ですからね~。日中の気温は上がっていても意外と朝が冷えるのがこの春のようです。

なので屋外組イオナンタのナナちゃんはまだ室内待機中。先発はベルゲリさんと、こちらアルビダさんです。外に出す直前の今年のお姿は、、

f0203870_17535218.jpg
いや~美しいではないかー。去年にかなり久々に取り上げたけど、その時よりさらに存在感が増しております。

何といってもアルビダは、葉の傷みがどれよりも少ないのが素晴らしい。同じく寒さに強いとされているベルゲリですら冬場の枯れ込みが悩みのタネなのに、アルビダさんはそれがないですからね。乾燥に強いというのが一番の効果なのでしょう。

近年はますます太さが目立ってきて、いよいよこの地の気候に慣れてきたのかしらという感じ。生育期に外に出すようになってもうすぐ10年か・・・ベルゲリよりも強健さがあらわになりつつある今日このごろ。

成長点まで純白なこの葉っぱ、、、
f0203870_17535934.jpg
頼もしいかぎりですわ。で、こちらの成長点もベルゲリ同様、暖かだった春の気候によって外に出す前に新芽が育ってきまして、アルビダに関してはこの写真の後に伸びた部分が微妙にひん曲がったりなんかして、元気すぎるのがちょいと複雑な気すらしました。

なんか真っ直ぐに伸びて欲しいとどこかで思ったりしております。。これから外でめいっぱい生長してもらえばキレイに上に向かっていくかしらん。


by kimmie-dolly | 2019-05-01 12:00 | ◆アルビダ

屋外組2年分のチラ見

近ごろ撮影対象からめっきり遠ざかっていた、生育期屋外栽培組のひとつであるベリゲリさん。

ぐるぐる巻きで囲ってあるワイヤーに根付いたからというのもあるが、生育自体があまり活発でないというのも否めないので関心が向かない傾向・・・。

今年も4月の半ばに外に出したベルゲリさん、室内に置いておいた4月上旬に久々に撮ってみました。

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これ1枚だけですけど、前回の撮影は2年以上も前だった、、それでいてあまり変わっていない風体。。

しかし、子株2号を抱えてからはもうけっこうな年月が経っているはずだが(2011年ですってよ・・!10年近い年月がッ)、だんだん親株と子株との距離が長くなっていますね?

つまり親株の方に新芽が絶えず出て生長はしていても、下の方から古い葉が次々枯れていくせいでこのような現象が起こる、と。そして子株の大きさもほとんど変わらず・・・なのに幹はくっ付いたままというこれまたわからん格好。

同じワイヤー内で扱えるから楽でいいのだが、どっちもちっとも大きくならずマンネリなのだ。去年の夏なんて毎日晴れていたのだからさぞ成長したかと思いきや、特に何も影響はなかったみたいだし・・・。

この冬では、2月あたりから気温があまり下がらなくなって早くも室内で動き出したもよう。なので外に出す頃にはすでに新芽が育っていたくらいです。

ちなみに、子株1号の方は何も話題にすることもない無反応ぶり、、相変わらず小さくて、孫株と双子のように並んでおります。外に吊るす前にそっちも写真を撮っておけばよかったかしら。3年も経っているではないかッ。

そうは言いつつも弱ることは決してなく、生きているところがスゴイのだな。これからもこんなペースでいくのだろうかベルゲリ一族―――


by kimmie-dolly | 2019-04-26 19:47 | ◆ベルゲリ

輝きの大所帯がソフトに輝く

さて、いつになく色付きがキレイだった今冬のストリクタ・ソフトリーフの御一族。

たまには日差しを受けてきらめく姿をぜひ写したいな~と、少々頑張ってみました。他のチランジアよりもだいぶ存在感を放っていた冬のストリクタさん。やはり冬が旬の種類ということなのか。

まずは1月、年明けの頃の全体像を。

f0203870_16165618.jpg
どの成長点も元気なのがわかります。どこを正面にして写したのかは自信がないけど・・・。成長点の4個が全部写っています。左手前が4代目1組か・・となると右が3代目かな。

で、今回の目的はここから。光越しに群生株を透かしてみたら、あまりに美しかったので少しでも収めておきたいッ、とのことで奮闘しましたよ。
f0203870_16171058.jpg
植物に光が当たるって、何気なくもそこはかとない幸せ・・・。

隣り合った株同士も少量、撮影に成功。
f0203870_16172300.jpg
これは3代目3組と4代目のどれかだったかな、、異なる世代の饗宴ッ。

2月になってからも、まだまだキリっと引き締まった雰囲気を醸していました。
f0203870_16173107.jpg
とにもかくにも整った株というのはいいものだ~☆

もう後は、花を咲かせるしかないでしょう。何とか来季はお願いしますよ~☆


by kimmie-dolly | 2019-04-01 16:23 | ◆ストリクタ・ソフトリーフ

鮮やかに警報解除なソフト一族

2018~2019の冬期も、ついに花を付けなかったストリクタ・ソフトリーフのクランプ株・・・。

これでもう4度目のアイドリング生活となりました。そして未だにひとつの幹で繋がっていながら、3世と4世とが個別にそれぞれ一人前の大きさに育っております。

花期はなかったもののこの冬は、なぜかいつもより紅葉的なものが色濃かったような印象だったのですが気のせいかしら。気温はわりと高めだったはずだけど、12月あたりからすでに染まっていましたね。

何回か撮影を試みたのですが、色味を捉えるのはかなり難しい、、とりあえず1月に時間をかけてみた日がありまして、まずは赤く色付いた成長点をば。

こちら、いつも裏側に陣取っている3代目3組↓

f0203870_20144595.jpg
・・ボケてますが。ソフトストリクタさんによく見られる深めの赤が、ゆっくり生育中のこの株においてもしっかりと発色しています。唯一の現役3代目は、大きくなることで少しは日当たりが好条件になったかも。

次、4代目の2組の方↓
f0203870_20150333.jpg
こちらも本当はもっと鮮やかなのだけども・・・赤いですね。最近は上の3代目より日当たりの意味で陰に入りがちな位置取りですが、色付きは1組とそんなに変わらないと気付きました。

1組の方は、ふた株あることで同時に収めるのが難しかったので断念、、、でも今年は全部の株が同じくらいの濃さで赤く染まっているから、どれを撮っても気分がいいですなぁ。

今度は全体を載せようと思います☆


by kimmie-dolly | 2019-03-30 20:15 | ◆ストリクタ・ソフトリーフ

生き残りロクなものになるかもしれない予感

春に新しいイオナンタを購入したことで、前からいる6号イオナンタについても多少の関心が戻りつつある今日このごろ。

新株ナナちゃんに対してロクちゃんと区別するこの6号株であるが、実はけっこう前からロクちゃんと密かに呼んでいました。2012年の夏に発生した脇芽2個のうち、ひとつだけ生き残った2017年の春からちょうど2年になります。

単頭になったその冬から簡易的な防寒対策を思い立ち、今年で2回の冬を越えました。直近の写真はコルクの初装着の時なのでもう1年半も前だったか・・ここで最新のお姿を。

f0203870_18235338.jpg
2月、今年はあまり寒くないこともあり全く普段と変わらない出で立ち。

しかも微々ながら大きくなりつつあります!形も典型的なイオナンタぽさが出ているではないか~☆やはり寒さが一番の大敵、それを除けば乾燥には強いし、普及種の帝王かァ。

もっとコルクで囲んで寒風を防ぐとか考えたりもしたが、そんなに高さもないしそのままにしておいたのだけど、今のところは大丈夫そうです。

去年の生長期は、新たな根が少しだけ出てこのコルクに巻き付く補強を自らしていたようです、、今や何本かコルクと一体化しており、外さずにこのままいくのを株自身も望んでいるといったところか。

2012年の発生から7年になろうとしている中でまだ着々とした生長・・・これを維持していくだけでも素晴らしい生命力であります。しばらくはナナちゃんと並んで見守っていけそうで一歩前進かしらん。


by kimmie-dolly | 2019-03-24 18:26 | ◆イオナンタ