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女神見習いヲバサンの記


ちょいと小心者なヲバサンによる、甘辛人生哲学
by 君取(きみどり)
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パインの元祖

前から疑問に思っていたことがありました。松という木が英語で、パインと名付けられていることです。そしてパインといえばパイナップル。パインとアップルでパイナップル。なぜに一緒の言葉が使われているのか?と。

その謎が少し解けてきました。これです!どーん!↓
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松の果実・・・のなりかけ?と思われる物を発見いたしました。うわーパイナップルじゃないのこれッ。似ているわァ。なるほど、名付けられた時代に松のこの状態を先に認識していた人が、南国の果物パイナップルを初めて目にして「え、これって松じゃね?」ということになり、パインとアップルで表現したのか・・・。

アップルを付けるといかにもその甘い果実感がプラスされてうまいネーミングではないか。まあでもアップルは元々、単に果実という意味らしい。にしても今日ではリンゴでしかない言葉だから、うまいこと合わせた語には違いない。。。

ところでこの松の果実、いつあの松ぼっくりになるのだろうと新たなる疑問。実のような形から乾燥していくという形式ですか・・・。で、手っ取り早くウィキでその生態を知ろうとしたら。

松かさ(松ぼっくり)は、種子の成熟に2年もかかると書かれている!続きの文章を読んでみたが・・・言っている意味がよくわからなかった。。

言われてみれば松の構造にもやや不可解さを覚えました。たとえばこれなのですが。↓
f0203870_15574637.jpg

松ぼっくりに似たような形だなぁと思いつつ、何かが違う。詳しく検索をかけてみたところ、松ぼっくりができるまでを細かく追っているサイトが出てきました。それによると、これは春に咲いた雄花のようです。君取の写真は6月に撮ったものだから、もうかなり経っていますね。その上から新芽が芽吹いているようですし。

そして、上の画像の果実は昨年の春に雌花に受粉して出来た実ということになります。何気なく気になった部分のみを撮影してみたけれど、ちょうど雄花と雌花の跡だったのか・・・同じ木でもちょっと離れた所に咲くのが松の生態だったとは、知らなかった。これって松林だったらわんさか受粉できるけど、一本しか生えていなかったらけっこう結実の効率が悪いんでないのかね。重宝される生き物ってそういうものが多いですね。殖えにくいというか、個体数がいつまでも少なく保たれているというか・・・。

では、この果実が立派に松ぼっくりになるのをゆっくり待つと同時に、来年の春には雌花が咲いているのも見られるように注意しておくとするか。
by kimmie-dolly | 2013-06-27 16:03 | ヲバサンの覚書p-s

蘇るタコ足きみどり

冬の間、葉を失いまくっていたセネシオ・ヒマラヤ(推定)さんでありますが、春になったら活気を取り戻してきたようです。
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あれだけ寂しい姿になっても、復活するものなんだね・・・最初の頃ほどは茂っていないけど、これはこれで南国の植物チックで風格があります。

気温が上がってきてからは、新芽も続々。
f0203870_1792314.jpg

青々しいですな~。多肉は全般的に多湿嫌いだなんていうが、このお方は高温多湿好きっぽいです。セネシオは明らかに水が好きでしょう。三日月ネックレスなんて地表部が乾いているとすぐに葉が枯れて困っておりますよ。もしかして肥料食いでもあるのかな・・・サボテンより水やりの回数は断然多いし土の栄養が早くなくなっているのかも。でも毎年は植え替えないものだから、うーんどうすれば・・・?

いや、ここはヒマラヤさんの話である。元気を取り戻したのだからこちらは全く問題なしですね。もっと元気だったら多分、今ある葉っぱの下の幹の途中からも新芽が出てきたりするのだと思われますが。我が家の環境でそこまで要求するのは無理というものです。。チランジアも古い下葉はそのまま終わりですからねー。

所どころにある曲がった葉は、新芽の時にダニに食われたやつです。それらもまあまあ大きくなるものですね。今年の春はこの鉢は植え替えていないのに、ダニは完全にいなくなりました。結局のところ、株が元気であれば虫は付きにくくなるようです。それともダニにとって、そんなに好みの味ではない・・・?先端がちょいとやられただけだったし。

それともう一点、ダニに対してある対抗策を実施しました。この株には春先の一回のみそれをしたら、二度とダニを見かけなくなりました。それが効いたのか否かは、サボテンなど他の経過をまとめないと何とも言えません。結果がはっきりしたらそれについて発表しようと思います(あくまで予定)。去年は梅雨時から急激にダニが大量発生したんだったな~。まだどうなるかわからん。。。

このヒマラヤさんていうのは、葉っぱがミントみたいな香りがしてなかなかいいですよ。間違って折ってしまった断面を嗅いだら、思いのほか癒しの香りでした。本当にヒマラヤの名でいいのかしら・・・。ダイソーで美空鉾とおぼしき多肉を見かけたが、色が違うだけでよく似ていたなぁ。やっぱり緑の美空鉾なのかな・・・どっちにしても特徴は同じようなものだろうけど。

この分でいくと、毎年丈が長くなって、葉はこんな感じをキープしていくことになる・・のか?
by kimmie-dolly | 2013-06-22 17:13 | ◆ヒマラヤ

鳥逢わせきみどり

またまたツボの黄緑色を見つけたぞー☆☆☆
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むむ、レモンティーのティーバッグとな・・・よくわからん。が、レモンティーは好きなので、それが時を選ばずして飲めるとあっては見過ごせまい。

だけどこれ、フレーバーティーのようなもので、無果汁らしい。。。香料とクエン酸で味を調えてありました。やっぱり人工の酸味はそれなりの風味になってしまうかな・・・砂糖を大量投入して甘くしないと良さが活かされないかも。パックやペットボトルのレモンティーもけっこう甘くしてありますからね。酸味は甘みとセットにするべきなのか―――。

ただ、紅茶とレモンの取り合わせは栄養的にあんまり良くないとかいうのをこの前どこかで小耳に挟みましたよ。何でも、害はないけど互いの成分の何かが相殺し合うみたいなことだったような。

そうなるとクエン酸の添加だけにとどめているのは策としてありってことか・・・。スティックの粉末レモンティーは果汁が少々入っているタイプで、昔飲んでみて一応おいしかったなぁ。でも糖分がね・・・難しい問題であるわァ。

ま、パッケージの黄緑具合は思いっきり君取好みだ、ふふ。元々が黄色いパッケージの商品だからこんなアレンジが効くのでしょう。ピーチバージョンもあったなぁ。黄色と桃色のグラデーションも素晴らしかった。

この黄緑色に魅かれているうちに気付いたのだけど、これってインコの配色ではないか?明るいトーンの黄色と黄緑の混じり合い・・・まさに!

君取はけっこう鳥が好きな方です。眺めるのも、食べるのも・・・。その中でもセキセイインコってやつは、なぜあんなにも可愛いのかね?くちばしの形は独特だし、顔の配置かしら。そして全体が明るい色の羽。誰かがペットにしようと考えたのもうなずけます。

子供の頃に、親戚の家に行ったら飼われていたのです。この黄緑色のインコが。それと同時期だったか、友達の家にもインコがいました。そちらは黄色と水色のバイカラーでした。あの色も淡くてキレイだったのが印象的でした。

淡い色は心に平穏をもたらすのだと思われます。たぶん。そして可愛い見た目。素敵な存在ですね、インコちゃんは。野生のセキセイインコはオーストラリアの乾燥地帯にいらっしゃるそうです。

わーまた出た、乾燥地帯。。一体なんの憧れなのだろうか、乾燥した土地に対して。人間が住むには色々と過酷なこともあるだろうに、乾いた大地を彩る存在がとてもまぶしく見える君取なのでした。
by kimmie-dolly | 2013-06-20 19:40 | ヲバサンの覚書t-v

ミニチュア先達の義兄弟

一昨年の夏に大きな痛手を負い、瀕死に追い込まれていた我が家の先達コルビー(2代目)。少しずつ療養を重ね、昨年は美しく紅葉し、葉の数も徐々に増やしてまいりました。

君取の中で完全復活が宣言された昨年以降は、生育スピードも上がりつつあり勢いづいております。今年も今月にまた、根が新たに2本出てきました。さぁ、今ここまで再生が進みましたッ。↓
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この個体独自の形が戻ってきました―――☆

この片側に湾曲した野性味あふれるお姿・・・コルビーはこうであるのが望ましい。

しかし一度あそこまで小さくなってしまうと、一本一本の葉がかなり細くなってしまっているのだ。よってサイズは相変わらずミニチュア。この個体1株を載せるだけでは大きさが全くわかるまい。

というわけで、コルビー義兄弟を集合させてみる。
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いやぁ・・・ちっちゃいわァ。。両脇の2号、3号が標準サイズでしょう。なんだか子株みたいだ。こう見えてこの2代目コルビーはもう6歳になります。あ、ちょうど今ごろが誕生日かも。チランジア初開花となった先代のもとに生まれたのが2007年、独立してからも3年が経ちました。

その当時、かつて丸々と太っていた姿が同じ株とは、もはや思えない。。。そのまま順調にいっていれば開花もしただろうし、ストリクタみたいに代がわりもしていたことだろう。なんていう遠回り、、、待つけどね。いつまでも待ちますよ君取は。それも精神修行の一環として鍛えられているのだから。

古い葉は新しい葉が中から生えてくると自然と枯れていき、随時更新されるようです。まるで乳歯が抜けていくみたいな感じです。でもなかなか太い葉は出て来ないんですけど・・・これからどうやって大きくなっていくのだろうか。それともこのまま永遠にミニチュアサイズなんてこともあり得るのか・・・?

親株が開花した時は手元に来てあまり経っていない頃で唐突だったから(まさにビギナーズラック開花っ)、今度咲く時はじっくり見てみたいんだけどなぁ。。

あら、よく見ると右の3号コルビー、2号と同じように葉の一部が曲がっているではないの。やっぱり焼けるとなるのか・・・あまり似たような姿になると見分けがつかなくなりそう。気を付けようではないか、義兄弟よ。
by kimmie-dolly | 2013-06-17 17:05 | ◆コルビー

NO.3の正統派

3月にダイソーに行った時、活きがよかったのでついつい、いや性懲りもなく?またまたお買い上げしたチランジアがあります。。。ハイこちら↓
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コルビーさん・・・ダイソーでは2体目。コルビー自体は通算4体目になります。

ダイソーのコルビーって、あんまり湾曲していない株が多いように感じるのですが・・・個体差なんだか、産地の違いなんだか。コルビーの定義も曖昧だから何でもいいですけど。こちらもわりとシュッとしておりますね。

とにかくこちらさんは、素晴らしきこの青々しさ!
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うっすらと葉脈のような筋がお目見えしておりますよ。イオナンタよりトリコームが薄いからこそ出る特徴で、何ともみずみずしい。

先のコルビーを2号とし、これを3号と位置付けよう。2号は葉が比較的柔らかめ、こちらは硬めで幅広の正統派コルビーといったところか。いずれも室内だと気を付けないとすぐに蒸れかねないから、今年はこのコルビー3体をぜひ守り抜きたいものだ。。

先日またダイソーに行ってみましたが、植物コーナーが噂の新しい陳列になっていました。チランジアが袋入りから直に株を置く方式に!ラインナップは従来通りといったところでした。

常連さんのコルビーは成長点が塞がれる形でタグがくくってありましたけど・・・大丈夫なのかしら、雫の形に成形されたあのコルビーさん・・・。

でも新しい試みはいいことだッ。まずはたくさんの興味を引かねばね~。今回は何人か植物コーナーの前に寄っていたし、サボテンをお持ち帰りしている人をけっこう目撃しましたよ。

ダイソーのコルビーとの日々はまだ始まったばかりなんだなぁ・・・。これからもこうやって、新しい種類のチランジアと随時出会いたいものだ。
by kimmie-dolly | 2013-06-14 16:18 | ◆コルビー

芽吹きのコルビー

昨年末にやって来た、ダイソーのコルビー。考えてみれば、前から育てていた100均コルビー達には種類の明記はなくあくまでも推測でコルビーとしていただけなので、正真正銘のコルビーはこのダイソーのものが初めてといってもいいかも。

春になって、葉っぱが広がってまいりました。
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ごくごく一般的の、いつもダイソーで目撃してきたコルビーさん・・・。あら、葉が一部ひん曲がってきました?よくお見かけするものよりも特に柔らかそうだなぁと目に留まって連れて来たのだけど、これは普通によく見られる現象なのかしら。。

その曲がった部分は少しカサカサ気味で、冬期の水分不足からなのか何なのかわからないのですが、ちょっと茶色になりがち。

それでもって、5月の暑かった日にちょいと蒸されたらしく外側の葉がやや焼かれてしまいました。んーもったいなかったわァ。

でもその後、数枚失った葉の内側の日焼けのような箇所は茶色ではなく・・・
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え、白い・・・?脱色みたいな白さが現れ、他の葉も少々・・・
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手前の葉は縦に白いラインが直線に入り、縁取る形になっています。見づらいですが。。

よく日を浴びた正面のみにこういう白い線が出て来たわけですが、これは白覆輪とかいう斑が軽く入った状態なのかな。。などと希少価値願望を高めてみる。

イオナンタには斑入りの品種があるのを知っています。でもコルビーで検索してみたら、斑入りは出てきませんでしたねぇ。植物はたまに先祖がえりして急に葉の様子が変わったりすることなど珍しくないそうなので、その程度の知識だけ頭に入れておこう。

コルビーは生長が速いし、きっと来年には花が咲くと信じようではないか。楽しみ~☆
by kimmie-dolly | 2013-06-13 16:38 | ◆コルビー

クマ迷走中

自分のブログ記事のランキングでも一目瞭然なのだけど―――毎日のようにアクセスされるのは、多肉の熊童子の記事が圧倒的に多いですね。

どんだけ人気なのだろうか、熊童子、、、恐るべし、ですわァ。見た目がああ可愛いと、多少育てにくくともひとまず手元に置いておきたくなるものだ。。なんという客寄せパンダ的存在か・・・そういえばパンダもクマに近い動物だったな。容姿ひとつでここまで盛況に持っていくとは・・・!

さて、そんな熊童子についてですが・・・冬の間、珍しく下葉がほとんど枯れず、やっぱり幹を短く保っておくのが大事よね!と納得しつつ、春からの生長に大いに期待していたところでした。

が、しかし・・・他の植物が動き出す頃になっても熊童子は、どことなく鈍さが目立ってきて様子がおかしい。あらどうしちゃったのかしら、と普通に乾燥気味を心がけながら静観していると5月も半ばになった辺りに、いよいよ楽観視できない感じに。今年の春はよく晴れてカラッとしていた方だというのに、葉っぱがべたついてきました。

おまけに去年から目撃されているダニ類とは別の、何やら黒い虫のようなものが日増しに増殖していき・・・これは鉢から抜かねばッ、という事態になりました。拡大してみると・・・
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き、きもい虫がたかった・・・これでも少し取り除いた後です。熊童子は毛があるので、針金で簡単に1個1個取り押さえられます。このあと全部きれいにして、葉っぱを水で流しておきました。

土にはニョロッとした小さい虫が這ってもいた・・・あああ気持ち悪いッ。こうなったら一刻も早く植え替えするしかない。根をチェックしたらそれほど問題はなさそうだったが、あー嫌な気分。。何よ、何がいけないというのか。同じ条件でロゲルシーは、少しダニっぽいものが付いてはいても何の異常も見当たらないけど?

とりあえず早急に、今度は一本ずつ小分けにして植え直しました。
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ダイソーの空いた鉢を使用・・・大きさ的にいいかなと。気付けば葉っぱの数がまたまた振り出しに戻った少なさ・・・。全部で3本ですが、もう1本は最小の鉢に一番小さい挿し穂を入れたもので、なんとなく一緒に写真に収めませんでした。けっこう小さいからどうなるか不安なのもありまして。。。きちんと育ってきたらとり上げるかもしれませんが。

しかし本当に手がかかるんだね、クマさんは・・・。あの鉢も良くなかったのかもしれないなぁ。前にセンペルビブムを蒸れさせたのもこのプラスチック鉢だった。いやそれ以前に、外に出してやるべきなのかクマさんは。でもあちこち検索してみたって、健康的に育っている熊童子というのをあまり見たことがないから面倒な存在なのかもしれないな。意外と。

花だとか夢のまた夢よね・・・今年の生育はどうなることやら。
by kimmie-dolly | 2013-06-06 16:52 | ◆熊童子

スマートきみどり

便利システムにも黄緑色を発見・・・!
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スマートピット決済ですって。このカードの裏面に数字が割り当てられていて、それを入力すれば簡単に顧客番号を識別できるからコンビニで支払いができるらしい。君取は最近になって知りました。

そしたら黄緑色ではないですかッ。またひとつ黄緑コレクションが増えましたわ。入手先はもちろんファミマですよファミマ。黄緑の色彩をくぐり、黄緑のカードを・・・最高~だわァ☆

自分が黄緑色を意識するようになっただけかもしれないけど、世の中に黄緑色のものがかなり増えた気がします。ピンク色と対になった日用品なんかは前からよく見かけていましたが。

食品のパッケージ系にはだいぶ多く使われていますね。まあラ・フランスみたいに元がその色の食材のものはそのまま採用するにしても、一見まったく関係のなさそうな食品でもけっこうあるなぁ。

君取としては嬉しい限りですがねェ。きっと需要が高まっているのだッ。
by kimmie-dolly | 2013-06-01 17:00