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女神見習いヲバサンの記


ちょいと小心者なヲバサンによる、甘辛人生哲学
by 君取(きみどり)
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やはらか最盛期にもう到来

寒い間はチランジア達の動きも鈍く、お世話する回数が減ってしまって手持ち無沙汰・・・。厳しい環境になるほど人の手を借りずに生き抜こうとは、見上げた方々だわァ。

この凍える時期にあって、最も生き生きしているチランジアといえば、やっぱりあのお方です。
f0203870_1743070.jpg

マグヌシアーナさん。去年の同時期とは別株の、我が家で10か月になる2号株です。

去年の夏に記事にした時にはまだお子ちゃま風だったのに、いつの間にやらこんなに大きくなられて。ちょうど去年の今ごろに載せた前の株と、結局は同じくらいのサイズにまで生長しました。速いわー。マグヌシアーナってそんなにもりもり育つ種類だったとは。

夏に発根した後、秋になってもまた根が増えたところも前の株と同じ。そしてその根は今も少し動いているようです。大丈夫かね、寒さの中勢いを止めなくて。前のはその後急激に朽ち果てていったけど・・・。

去年のマグヌシさんの記事を見直してみたら、一番寒い1月を無事に越した後2月の寒波で激変していったのだった。今年もまた今からひと山あるんだろうなぁ。恐怖だッ。やはり4月までは油断は禁物。

まあここまで葉が広がっていると、水が足りていないなんてことはなさそうだから、冷え込む日なんかは完全に乾燥させてちょっと置き場所を考えてやればいいんだな。窓から離してやるだけで効果はきっとあると信じたい。

いやーしかし、小さい時には葉を閉じて幼さ全開だったマグヌシアーナも、こういう形に落ち着くものなんだね☆種類としてわかりやすい姿で、ますます愛着が湧いてきますわ。今年はこのまま元気に冬を越せますように―――。
by kimmie-dolly | 2013-01-31 17:09 | ◆マグヌシアーナ

縁起物きみどり

1月中に書いておきたいなぁと思いつつ、いつの間にやら下旬になってしまいましたが・・・。君取の視点としましては常に、黄緑色の美しき色彩を、新しく目に入ったものは見逃せないのであります。

今年はおせち料理を、スーパーで買った商品で楽しみましたので、その中にも何か目新しい黄緑色があるかも!と自然に興味が湧いてまいりました。

我が家で購入したものは名古屋のおせちらしいです。いくつかパンフレットを見たけれど、違いがよくわからず適当なものを選びました。京都のものに特に魅かれたけど・・・国内のものはさほど違いはないだろうから、何でもいいっすよ。和風おせちってことで。

おせちの中身はそれぞれきちんと意味があるんですねぇ。。未だ知らないものばかりですわ。そして目当てのあの色彩は、少数ですがありました!しかし写真は撮っていないッ。さすがに正月早々、いかに黄緑色の美しさを際立たせるかという光源に凝る行為に集中し過ぎるのはどうかと思い、記憶するに留めておとなしく食しましたよ。

おめでたい年の初めの料理は主に紅白でまとめられているため、黄緑は少なくてもとっても綺麗でした。まず初見の出会いでちょい感動したのが、「若桃の甘露煮」ってやつでした。

見た目はまるで皮を剥いたブドウのようで、ナニこれ~と嬉しくなりました。まさに若々しい果実!君取はこれまで甘露煮というと、保存のためにしつこく甘さを加えてテカテカさせるまで煮詰めた食べ物というイメージが拭えなかったのですが、これは一口目から爽やかさが広がりましたよ。やだァなんて上品なの!やっぱり黄緑色は魔力だッ。

というわけで意味を軽く調べたら、桃という果実の縁起の良さに若い実の意味合いも加わって、長寿祈願系のようでした。総じて若々しさの象徴になりますからね、この色は。。。

そしてお次は、普段でも食卓に並ぶことのある、フキの煮物、ふき煮。しかしプロのふき煮は透き通るような黄緑色なのであります。色としてはこれが一番美しい黄緑でしょう。家庭料理ではいつも、アクの茶色に変色したものしか見たことがありません。この色を保つのはさぞ手間がかかっているに違いない。

こんなに馴染みのある野草でありながら、おせちに入る由来はよく知らなかった・・・。なんでも、「富貴」とかけて縁起物になっている様子。へぇ・・・まあ茎がストロー状になっているのもきっと尊ばれる理由にありそう。君取は野草・山菜系は普通に好きな物が多いけど、フキは昔から苦手です・・・。いくら色が黄緑に保たれていても味はたぶん一緒・・・なのでふき煮が好きな人に食べてもらいますよ。

三つ目が最後のお品。黄緑といってはやや濃い緑になりますが、よもぎ餅でございます。ジャパニーズスイーツにもおめでたい物があるものですね。ヨモギはありふれた草でありながら実に役立つ優等生です。そういえばこれって、端午の節句に食べるものではなかったっけ?

ヨモギについて調べたところ、まず繁殖力が旺盛なのでその時点で強みのある植物のようです。ヨモギという名前自体もそういった意味から付いたとか(万葉文字の勉強が必要になりそう)。その上香りが強いことから邪気を払う魔除けの力があると信じられて脚光を浴びるに至ったと。

いや~こんなに使える草は他にそうそうないでしょうね。確か風呂に入れても何かの効果があるとか聞いたことがあるような。万能だねぇ。でも花粉はアレルギーの元になったりもするのが辛いところ。

ヨモギといえば、余談ですが糸魚川産のヒスイはヨモギが混じった餅かお粥のような色合いをしているのが特徴だったりするんだなぁ。他の産地では(硬玉はミャンマーくらいしかなかったかしら)無い模様っぽいのがまた興味深い。

全部をまとめると、まあ黄緑色は「いつまでも若々しく」が付いて回るのだ。さあーこれからはどんな黄緑色に出会えるかな~っと。
by kimmie-dolly | 2013-01-23 17:13 | ヲバサンの覚書d-f

デジタルなスッキリ感

どうも去年あたりから、パソコンのCドライブが重くて困っていました。今のパソコンを使い始めてからはずっと、空き容量を逐一チェックを欠かさずにいたのだけど、結構ものすごい勢いで容量が食われていて、はて、これは・・・とモヤモヤしておりました。

困った時にはYahoo知恵袋、と思って色々調べ、プログラムのアンインストールよりも、要らないファイルの整理かな・・と検索条件を絞ったものの最適な対処法といえるのかどうか、といった感じで、常に短期間でギガバイト単位の消費が。。。

そんなわけで近頃は、無料動画さえ見るのを控えておりましたよ。最終的には急に動かなくなったらいつでも再セットアップを、と構えていたくらいですわ。いやでもおかしい、そうしてもまだ容量が減りまくっているし、基本的にはネットしかしていないのにそんな事態になるはずはないだろうに・・・!クリーンアップだってしょっちゅうやっているってのに。

で、さらに細かいところまで調べまくった結果、やはりこの状況を招いているのはインターネット一時ファイルしかあり得ないと思い当たり、その削除の方法をさらに検索。そこで思いがけない盲点が・・・!

一時ファイルは適宜削除してるにもかかわらず、隠しファイルを表示させてインターネットの閲覧の履歴の削除を試みたところ、何やら膨大な数のファイルが見つかりました。そしてそれらのサイズを知ろうとしたら、読み込むだけでかなりの時間を要するし数百メガバイトずつ数値がどんどん上がっているではないかッ。

こ、これだったのか、、、そうとわかったらそれらを削除せねば・・・あら、日々のクリーンアップと履歴の削除ではやり切れていなかったのか?と不思議に思っていたのです。

そこで再び知恵袋さんの出番。目的を定めて検索したら・・・何のことはない、君取はお気に入りのサイトに関する一時ファイルを、意味もなく溜め込んでいたようです。。毎日ほぼお気に入りのサイトばかりを回っているだけなのだから、そればかりが溜まっていくのが当然なのに、君取はそれ以外の履歴やCookieとやらを削除し、肝心な毎日増える一方の大量のファイルを残していたと・・・なんておバカさん☆

なので早速それらを削除したら、あっという間に20GBも回復していました。何だったの、この今までの気がかりだった日常は・・・。単純なことこそ気が付かないものなのか、人生は。もしかしたら人間の悩みのほとんどは、ほんの一瞬で解決するものがほとんどなのでは。。。今のパソコンは一度、購入してから1年後にちょっとしたことがきっかけですでに再セットアップをしてみたことがあります。

やってみると何だかんだで1日がかりだし、面倒だから出来るだけ避けたいんだなぁ。だからソフトのインストールもほとんどせずに、なるべく初期設定から動かさないで慎重~にパソコン生活を送ってきましたが、まあこれで遠慮なく動画も見ることができるかな~。

あースッキリ!要らないものが消えていく様って、これ以上の快感はないかも。そういえばここ何日か、左のアゴが痛んだり(冬によく起こりやすい、親知らずが関係する歯茎との兼ね合いでなるやつです)、昨日なんて左手をストーブで火傷してしまったりしていました。左半身・・・別に関係ないだろうけど、何だかCドライブの重さが表れたかのようで興味深いではないか。

結局ファイルの削除に時間がかかり過ぎて、実に1時間以上経ってもまだ終わりそうになく、途中で切り上げたからその続きをまたやらないと。いやあ、何事も溜めるのは良くないわァ。

きっとこのブログに関係するファイルもたくさんあると思われるので、それもすごい量になっているのでしょう。これからはマメにします・・・反省だ。。。

あと、Yahoo知恵袋サイコー!いつも感謝だッ。
by kimmie-dolly | 2013-01-18 11:58 | ヲバサンの覚書d-f

ヲバサンにも優しいハイパワー石

たった2粒のアゼツライトに深く感銘を受けた君取でありますが、真冬に真っ白な石は寒々しくて、あまり近付けないですねぇ。よく冬のおしゃれアイテムで白い物が使われますけど、ああいうのって所詮、そんなに寒くない地域の都会人とかが発信している文化だったりするんですわ。ロシアやアラスカのフサフサした帽子なんかは茶色のイメージが強いし。白は積雪だけで充分足りておりますよっと。

アゼツライトの種類がものすごく増殖しているのはどう見たらいいのだろうか。。ちらっと調べると、不況下のアメリカで以前ほど石が売れないので廉価版を日本向けに大量受注しているとか何とか。

確かに、安価に設定されている物はやや質が落ちた製品っぽい。ヒマラヤゴールドアゼツライトの小粒なやつを同時に買ってみましたが、別のところで買った普通のヒマラヤ産ゴールド水晶と見た目はほとんど同じだったりしました。そうなってくるともうオカルト的観点でしかパワーの違いを測れない・・・怪しげな世界かしらん。

まあそれでも君取には、他の石にはないパワーみたいなものを受け取ることが出来たので、廉価版だろうと別にたいした違和感はありませんでした。だってほら、たまに聞くではないですか、医薬品なども本当は西洋人と東洋人とでは遺伝子的に効き方が変わってくるとか。何年か前にインフルエンザの処方薬・タミフルで一部おかしな副作用の報告例が相次いだりしたし、そもそも薬の認可に至るまでの臨床試験は男性だけが実験台になるから、女性への投与では多少ぶっつけ本番になったりもします。

話がやや逸れましたが、石の波動だってきっと、個人によって合う合わないはあるに違いない。もしかしたらアメリカのあの石の業者、このグレードは日本人向け、とか分けていることもあり得るわァ。価値のある石をより多くの人に、みたいな慈善だけで商売を行っているわけではないのだろうけど、結局のところ適材適所に需要をうまく結び付ければ、結果としてたくさん売れるというのも兼ねているのかも。

アゼツライトと名の付くものでは、検索してもあまり情報が出て来ないものまでありました。インドで採れるシリーズは特にその傾向があります。しかし何種類かの石を混ぜたブレスレットの中で、装着していたある時妙~に、一部分というかピンポイントの一粒が腕回りで異彩を放っていたことがあって、見て確認してみたら「サチャロカなんとか」のネーミングがついたビーズだったりしましたよ。

あれって、アメリカとインドとで産地は離れていても、どことなく雰囲気が似ています。同じ石が別の産地で採掘されることなど普通といえば普通なのだけど、あの手の石というのは、ありふれた水晶でありながら他ではあまり見ない質感のような気もしないでもない。やっぱり何か人為的な技でも駆使しているんじゃないのォ?

とりあえず君取は少量でもアゼツライトという石に出会うことができて、またひとつ石への造詣が深まっただけでもありがたい体験です。。
by kimmie-dolly | 2013-01-13 17:43 | 天然石

石頭がほぐされる

旧年は、ずいぶんと天然石のビーズを買ったものだ・・・。

主に、というかほとんど通販で買う身としては、ある程度まとめて目ぼしい商品が目の前に現れた機会を狙わねばならないために、本当に欲しい物が揃ったタイミングで買い物をするのが必須なのです。

よって、滅多に出て来ないレアものを見つけても、他に合わせて買うものがなければとりあえず見送ったりして、「まぁ縁があればまたお目にかかれるだろう」と自分に言い聞かせたりしていました。

しかし、2011年の災害を目の当たりにしてからちょっと考えるようになりました。前々から薄っすらとは思っていたけれども、人生はいつ終わるかわからない。何年後かまでの命が確実に保証されているのならば多少はその先まで見積もりながら生きていくのだが、石との出会いは数年単位で数えるものだから(この辺が植物の栽培と一緒だ)、あまり慎重になりすぎると現物を見られないまま死んでしまう可能性もあるんだなぁと。

しかも今はありがたいことにデフレの真っ最中だっていうし、高価すぎて一生関われないであろうという石たちがなぜだか、ここまで値下げされたか!な値で売られていることもしばしば。おおおこれはッ!!自分の経済力が許す限り、偽物をつかまされないように情報を探りつつ今が買い時なのだッ、と興味のある石をいくつも新しくお迎えしました。。

最近はその症状?がやっと落ち着いてきたところでございます。そこでやはり思ったのが、石はイイものだわァ~ということ。原石だったり丸玉だったり、宝石質だったりグレードが低い物だったり、その違いを色々と組み合わせて効率的に買い物を済ませるのだとか、アクセサリーに加工するにあたってパーツの素材を選んだり、石同士のバランスを考えたりだとか、こんなに感覚が研ぎ澄まされるものは他にありませんよ。

その上、偽物が横行しやすい物に関しては情報収集をするのに知能もそこそこ使うし、終わりが見えない分野と言えるでしょう。当然ながら高い値が付く物ほど危険度が増していくわけだから、最初からそこに到達するのではなくて徐々にレベルアップしていけるのがまたいいですわ。ちょうど、パワーが強いとされる石が美しさや希少性から値が張る傾向にあるとすると、徐々にパワーが上がっていって慣らされていき、石と馴染みやすくなるわけだ。いや~万事いいことずくめ。

去年の当ブログでは、天然石カテゴリーはほとんど更新がなかったようです・・・。あら、結局ひとつしか記事を書かなかったか。日々新しい知識に触れていて、かえって脳内が混乱してきたような気もします。。

それでも石!もっと石だッ!見識は広げるだけでなく深めていきたのだ。買って満足するだけなら金持ちには全員できること。その先の探求にも目を向けようではないか。
by kimmie-dolly | 2013-01-08 17:20 | 天然石

2013ごあいさつ

kimmie-dolly「今年もおめでとうございます」・・・

kimmie-dolly「それはそうと、、、」

kimmie-dolly「このブログに掲載した自然風物の写真なのだけど」

kimmie-dolly「君取のマーキングは足りているのかしら」

kimmie-dolly「もっともっと神聖な空間になるべきよ」

kimmie-dolly「もっともっとおめでたき空気で満たすのよ」

kimmie-dolly「これはますます・・・」


というわけで、君取、歴4年。パワーアップは止まらない。いつだって2人分。リアルな世界だって2人分。ヲバサンはどこまでも厚かましく、かつ繊細・謙虚にエネルギーを回していきますよ。

2013年って・・・中途半端な数字だけど、今のところまだ20世紀の方を長く生きている身としては、何だか近未来を体験しているような変な感覚でございます。。

平成が2ケタになっているのにもけっこう驚いたものですが、途中空白の期間を経ているせいか2千ウン十年とか言われても、急にどこかへ飛ばされてきた異星人並みに別世界な気分・・・浦島太郎的な。

昔の自分の記憶が時々顔を出しては、「本当に未来ってあるんだね~」と不思議がっておりますよ。しょせんこの世は仮住まいなので、腰を据えようというスイッチがオフになったままなんだろうなぁ。

ともあれ、今後ともkimmie-dollyはいつだって、暗躍しまくります。本年もお見知りおきを☆
by kimmie-dolly | 2013-01-01 00:00 | ヲバサンの覚書etc