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女神見習いヲバサンの記


ちょいと小心者なヲバサンによる、甘辛人生哲学
by 君取(きみどり)
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カテゴリ:◆ウチワサボテン( 25 )

冷や汗かいても平常ジイジ

今年の梅雨は、関東ではまさに梅雨!!といった気候ですな~。いやぁ雨、連日雨ですわ~。

ここまで日が差さない毎日だと、鉢植えの植物たちには一切の水やりを中止すればいいわけだから、管理が楽ちんなことこの上なし。土が乾いていれば活動が沈静化されて日照不足も関係なしっと。

数年前に全く同じく梅雨末期に日照不足により弱りかけた翁団扇も、梅雨入りすれば早々に水やりを中止することになっているし、今年のような雨続きでも問題は起こらないのだ~。

それどころか、乾いた土にもかかわらず空中湿度だけで水分を保っているようだから驚きです。そこはやはりサボテンなんだな・・・夏場は水が不足する心配はないのかも。

というわけで6月のジイジ。成長点から。

f0203870_18585023.jpg
植え替えをした春は芽吹きが遅くなる傾向があり、今年は気温が高くなるのが早かったけれど5月が終わってもまだ動かなかったですね。で、6月に一気に新芽が出てきました。

全身は、、
f0203870_18590361.jpg
水やり中断中も新芽までピンと立っております。根が張っていて今回は新芽が外れる心配もなさそう。ただ、色は、、、
f0203870_18591920.jpg
未だ下の方が紫・・7月の今もこのままなのですよ。全身緑色の体にはもうならないのだろうか。まぁ夏は短いし、年中貧弱に育てちゃっているからなー・・。

でも今年は鉢も替え土も替え。夏になって日差しを受けてからの反応が待ち遠しいところだ。ジイジの本領はこれからッ。


by kimmie-dolly | 2019-07-14 19:01 | ◆ウチワサボテン

土台がえジイジ

我が家に来た当初は、多肉だと思い込み推測の品種で世話をしていた翁団扇・・・。

ダイソーの名札どおりサボテンだと気付いてからは夏場に少々の難が発生し、一時期は腐ってしまうのではないかと気を揉んでいたりもした通称ジイジですが、持ちこたえた後は問題なく動いております♪

何度目かの冬を越えた今年、春に植え替えを行いました。丈がだいぶ伸びてきたので、鉢選びはどうしようかな~と考えた結果。

そうか、大きさ的にいい黒い鉢がまだいくつかあったな、ということで幅・深さともにこれしかないッで決めました~☆

f0203870_19330144.jpg
3月のお彼岸の頃。今年は春の訪れが早くて安心して取りかかれました。

この2年はサボテンに使用してきたセラミックの土を使い、それでもいけないことはなさそうだったのですが、勢い的には落ちた気はするし、他のサボテンより水を好むところや根の細さ、形状などを総合してもう少し保水性を上げてもいいかなと赤玉に植えました。

わりとしっかり収まっているようで出来ばえに満足。さすがにもうダイソーの角鉢は小さすぎますからね。そうか、、意外とこの鉢に合うヤツだったのね・・・。

1月の段階では新芽部分の下の方だけが紫だったけど、2月くらいからは上まで色付きが拡大しており。
f0203870_19330944.jpg
3月もまだそのような色合いとなっています、、ところどころですけど。

さぁー新しい鉢、新しい土で!どう変わっていくのか見ものだッ。


by kimmie-dolly | 2019-07-09 19:35 | ◆ウチワサボテン

寒中ハッスルなジイジ

5度目の冬越し中の、ウチワサボテンのジイジこと翁団扇。去年の春に突如として成長点を失い、ざわついた後すぐに新芽が出てホッとひと安心している株。

夏には細々ながらもしれっと回復してみせたジイジ、11月に気温が下がるといつも通りの冬支度が始まりまして、

f0203870_19420935.jpg
こんな感じに下の方だけ紫になってきました。

こうやって見ると葉っぱ的な多肉質の部分も、そこそこ肉厚になっている・・ような。秋に全く晴れない日が続いても今回は水やりに無理はなかったし、過去みたく斑点なんてもう出させない~っと。

そしてこのまま冬の休眠に・・・年が明けて1月、上旬では。
f0203870_19422312.jpg
上の方は緑ですが、、これもいつもの特徴といったところか。

それより、何だか知らんが今年の冬はちょいと驚きが。このジイジを初め多肉なども、1月の最も寒い頃にわりと普通に生長しているらしき動きがチラホラあるのですよ。

確かに2018年の年頭は特殊的に寒すぎたしそれに比べればだいぶ暖かいのだろうけども、他の部屋での暖房の付け方とか(植物の部屋は無暖房ですが空気が流れてくる)、何も変えていないのにどういうことなのだろうか。。

で、この翁団扇さんは12月の終わりごろには紫の部分のところに緑の濃い葉が残って、色彩的にかなり美しく生育も全く止まっていないようでした。その期間に撮影しなかったのはやや残念だったかしら。

仕方ないが、1月の成長点でもズームしておいて、と。
f0203870_19423470.jpg
やはり生命力を感じるわァ。

そういえば前回の植え替えから2年が過ぎて、もう植え替えの時・・だったか!単純に土を替えてから2年目の方が調子がいいとかいうアレかな・・・。

前回の反省点として、鉢はもう少し大きくしないといけないかも。でもこの形状だと幅とか深さはあまり要らない気もするし、どうしましょう。。


by kimmie-dolly | 2019-02-05 19:45 | ◆ウチワサボテン

復活するもヤワじいじ

2013年からの付き合いでちょうど5年目となった棒状ウチワサボテン、翁団扇さん。

2年目の夏に弱った後、復活の証として出現した新芽が2年かそこらで落ちてしまったのが今年の春のこと。

それでも5月、新しい芽吹きの兆候があり注目しておりました。気温が完全に安定してきた6月になると、

f0203870_13275103.jpg
2か所のうち片方が伸びてきまして。

8月にはこれくらいまでに生長↓
f0203870_13280182.jpg
まぁひとまず安心ではありますが・・・以前の芽吹きよりはだいぶ弱々しいです。

それに反対側のもう片方はどうやら、
f0203870_13280932.jpg
出て来る気配がなくなってきました、、一気に2個、欲しかったわァ。

前の復活劇はまだ2年目ということも影響してか、葉みたいなやつが刺座から元気よく現れて、なかなか感動ものだったのだけど。

やはりこうも継続的な日照不足や長い冬期の恒常的寒さに晒され続けると、年々体力が落ちていくのは避けられないのか。。

あの2年目の夏に体に出た変なシミが目立たなくなったのと、土台の部分が傷まず健在なのが唯一の救い。今年の秋は9月10月とまた晴れの日が少なすぎてあまり喜ばしくないが、何とか持ちこたえて欲しい所です。

せめてもっと新芽の数が増えるといいのになぁ。


by kimmie-dolly | 2018-11-01 13:29 | ◆ウチワサボテン

反応はやいジイジ

快適なはずだった、高温でよく晴れて低湿度な今年の春にあって、成長点がまさかの消失という不穏に包まれた翁団扇さん。

生長開始の時期にそのような現象が起こってしまうと先の不安が尽きず、ヤバい兆候なのか、、と気分が少々落ちていました。

なぜなら他に、柱サボテンなど調子を崩してきた過去というのが前歴として存在しているので、この形状のサボテンは我が管理下では相当難しいのか、、そろそろ現実を突きつけられる時がやって来たかと思わざるを得ず。。

が、それでも一応本体がどうにかなったわけでもないため水やりは続行、カチカチになった死に体の部分も強引に取り除き、平常モードに。

すると5月の終わり、ジイジに早くも動きがッ。

f0203870_16035721.jpg
あらー、ひょっこりと、、
f0203870_16040815.jpg
刺座から新たに新芽がのぞいているではないの~☆

これはいつ頃から準備されていたのだろうか、前の新芽がとれる前か、それとも急ごしらえか・・・。あの古い枯れ部分を取り除いたのは関係しているのかどうかもよくわからん。

前に一度弱って復活した際にも新芽の出現に歓喜したけど、今度は一度に2か所ということでより希望が持てるぅ~。これからの夏はこれが育っていくのだわァ。

とりあえず一安心っと。


by kimmie-dolly | 2018-06-24 16:06 | ◆ウチワサボテン

今年もさっそく受難なジイジ

冬を越えるのは5度目となったウチワサボテンの翁団扇、通称ジイジ(名付けは我)。

異変があらわれたのは2015年の夏で、もうダメかと思いつつ翌2016年には新芽が出て復活、それからは冬場の体色の変化などで調子を見てきた数年。。

途中、植え替えもしてなお現状維持なジイジ。ただ去年の冬明けは始動が少し遅かったのが気がかりでした。今年はすごく寒かった冬の後の急激な気温の上昇もあり、、、これってサボテンには嬉しいはずだけど?などとも感じていましたが、4月。

f0203870_17165374.jpg
一見普通な姿に思えたジイジ。ある日突然にあッ!という事態が。特に何かをしたわけでもないのに、復活した証の新芽の部分がポロっと、簡単に外れてしまいました・・・。

上の写真ももう新芽を失った後。成長点はといえば、、
f0203870_17170389.jpg
カサカサに固まっているではないか―――しぶとく残っているのは何時ぞやの弱った時に萎んだ、前の新芽の跡。。。そんなものがくっ付いていて生きた細胞が弾かれるとはッ。

外れたとはいっても一応紅葉から緑に戻る力があるのだからと、慌てて適当な土に挿しておきましたが、程なくして枯れていきました・・・。大きさが充分でないからそうなるとわかってはいても憂鬱な事態です。

冬が寒すぎたことも結構な試練になっていたかもしれません。なので水やりもほとんどせず、ひたすら耐えた極寒の冬。それでもようやく春を迎えてまだ生き残っていた新芽が・・復活して一時期は見た目にも豪華だったのになぁ。

気落ちしてもいられないッ。まだまだ残った本体に期待すべく今季に賭けてみるのだ~☆


by kimmie-dolly | 2018-06-11 17:21 | ◆ウチワサボテン

ジイジ、強さを見せつける夏そして冬

2013年の秋から育てているサボテンのジイジこと翁団扇さん。昨年の春の植え替え後、例年より遅れて5月になっても肌の色が緑に戻らないことから気持ちはヤキモキ。何かが起きたのか?!と思わせる展開の中。

6月にはこんな感じになりましたよっと。

f0203870_17562896.jpg
おお~さすがに動き出しているではないかッ。いつの間にやら緑に早変わり。

ほっと一安心ですわー。土を替えて鉢のサイズはそのままだけど、それがいけなかったのかとの考えもよぎったが大丈夫なようです。サボテンに深い土は要らないとの証明が出来たかしら。

ここで昨年の春の気候が少し思い出されましたが、よく晴れて湿度がかなり下がっていたのだったな、確か・・・。それでノトカクタスなどはご機嫌だったけど、ウチワサボテンは水が好きな方だからそれでは物足りなかったのかも。

まあ元気だということがわかったので、それだけでも気分が上がる~。でもやはり生長期の勢いはイマイチだったな、、そこは根張りが十分になるよう他の条件を満たさないといけないか。。

で、今年の冬。いつもの浅い冬眠に突入です。
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去年の冬とほとんど変わらぬ絵面・・・先端のみ紫色へ。今年も去年同様、鮮やかな色付きです。
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今度の春は植え替えなしだから、ジイジの勢いが再び盛り返すといいな。


by kimmie-dolly | 2018-02-01 17:59 | ◆ウチワサボテン

夏待ちだったジイジのお色

去年の今頃に冬越しの姿を披露した、棒状ウチワサボテンの翁団扇さん。

毎年冬になると体が緑から紫へと変化するので、ひとり面白がって載せている株でありますが、、昨年の色付き方は心なしか若干いつもよりも赤みがあったように感じ、なおかつ一度生育が停滞してからの復活の新芽がそのようだったので、きちんと春以降に緑色に戻れるのか気がかりでした。

記憶ではだいたい、4月の後半あたりから色が戻り始めるはずなのですが、去年は5月の後半でこのように・・・

f0203870_19533489.jpg
全身像、真冬の時とほとんど変わらず・・新芽部分も。
f0203870_19534783.jpg
まだこんなに赤くシワが寄っている・・・!これは少し冷や汗が出そうな展開。

去年の春先、気温はどうだったっけな、、、もうあまり思い出せない。が、最近は安定した季節感というのが欠乏しているから、きっと変な気候だったのだろう(←ヤケ)。

それにしても5月の下旬って、もういい加減冷え込みはなくなっていたはずだけど。だからこの時に少しばかり、ジイジはもしかして冬の間に凍結して復活しないのかも、とか思ったりもしていました。

そういえば去年の春には、新しい土(セラミック)に植え替えたのだったな。鉢選びにも悩みつつ結局は大きさを変えず植え替えました。その影響というのもどう出るのか、冷や冷やでしたわ。

そんな昨年の春ののちは―――どうだッ


by kimmie-dolly | 2018-01-31 19:55 | ◆ウチワサボテン

歓喜の春待ちジイジ

謎の斑点の出現から、1年で回復へと転じる強靭さを見せつけてくれたウチワサボテン・翁団扇さん。お気に入りのジイジでございます☆

伸びた新芽も順調に紫に変わる冬支度を始め、2017年の年が明けますと。
f0203870_18443866.jpg
キレイに染まりました~。

新芽部分はこうやって鮮やかな紫になるのがいつものことなのですが、下の方はというと・・・
f0203870_18444922.jpg
途中までは緑、、前もそうだったけど日当たりなのか?まぁ新芽が元気であればあとは何でもいいのですがねぇ。

そして全身の別角度↓
f0203870_18445817.jpg
これまた長くなってきたから収めるのも大変になってきたな・・・。ま、よく育っているということで嬉しくはありますけども。

ただ去年出てきた新芽は、やはり貧弱さは否めませんが、、この日照の中で生長に勢いがあること自体が素晴らしくて感激です。あの謎の斑点も少し目立たなくなってきました。

冬場も状態に応じて、ごくたまに水やりをサラッと行ったりもしましたよ。この棒状の体というのは、水切れになるとすぐにヘナヘナになって垂れたようになるのですが、少し水を与えるとシャキッとするので、ああ真冬も吸水中なのか・・とわかります。

ジイジの給水はもう、決まった間隔だとか機械的にはやらずに株を見て判断することにしました。そして天気予報など先の天候の様子も鑑みながら・・・。これこそが共に生きるということではないかッ

しかしジイジの鉢、大きくするタイミングとかはどうなるのだろう、、、けっこう少ない量の土でもいけるようだし、いつになったらどのように鉢を替えていくのか、それが今後の課題かしらん。。

by kimmie-dolly | 2017-03-26 18:47 | ◆ウチワサボテン

やったよ!ジイジV字回復の誇り☆

お気に入り棒状ウチワサボテン、ジイジこと翁団扇さん。最初は多肉扱いをしていた株だったがれっきとしたサボテン。

2015年の夏に少しだけ調子を崩して変な斑点が出たのですが、2016年は春から新芽が育って復活の兆しが早くも出ました。

そんな2016年のシーズン終わり、12月にはどれくらいになったかというと、、、
f0203870_17063401.jpg
わー伸びた伸びた~☆しかも刺座からきちんとみずみずしい葉っぱ的なものも揃っておりますよ。

そしてその新芽部分も、冬支度が下側から徐々に・・・
f0203870_17064511.jpg
紫へと染まっていく過程の始まりです。

あぁーいいわァ、白いおヒゲ状のもじゃもじゃもだいぶ濃いし、元気になってくれたようです。。2016年の秋は日照が少なすぎてまたまた心配だったけど、確かその間も水はやらず放置していたと思うし、蒸れなければ日当たりがなくてもこんなに辛抱できるなんて、凄すぎるではないのッ。

春に植え替えずにいたから、根に余計な負担をかけずにすぐに生長を開始できたのも大きいのだろうなぁ。やはりこの室内環境ではサボテンは2年に1度の植え替えが適切なんだな、うん。

夏の間の水やりについては、どうやっていたのかもうすでに覚えていないのだけど、株の様子を見て判断していたような気がします。まぁ夏なんて高湿度なので、よほどのことがない限り水切れで枯れることはないから、限界まで水を与えない!シワシワになって辛そうになったら考えるのだ。

土の過乾燥で調子が悪くなるのはギムノカリキウムだけよ・・たぶん。ジイジはシワがお似合いなのだッ

by kimmie-dolly | 2017-03-21 17:08 | ◆ウチワサボテン