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女神見習いヲバサンの記


ちょいと小心者なヲバサンによる、甘辛人生哲学
by 君取(きみどり)
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カテゴリ:◆ヒマラヤ( 8 )

<超速報>山脈系タコ足の悲報。。

セネシオのヒマラヤを入手したのは、2012年の春のこと。多肉植物をいくつか手元に・・という始まりの時だったように思います。

その形に魅かれ育ててみれば、あらよく水を吸って元気じゃあないの、とその意外性に驚かされたものでした。

去年の夏ごろの様子を記事にして、う~ん葉っぱの径が小さくなっているぞ?といった心配が募っていたのですが、、、この春を迎えて植え替えを!と意気込んでいたところへ、悲しい展開が。

2月あたりから、成長点に残っていた新芽部分さえも消失していったので、これは何か良くないことがありそうだと、気温が少々上がってきた4月になるのを待って思い切って木質化部分を切ってみました。

すると・・・その切り口はやや茶色く変色、枯れきってはいないが明らかに寒さに当たったような、健全とは違う状態のようでした。

確かにこの冬は寒かったけど、、そこまでだったのか―――。無事なところがあればそこを残そうかと、幹を上下に出来るだけ切り詰めてはみたが、あの爽やかな黄緑色はそこに見当たらず。復活させることも叶わなくなってしまいました。。

せめてキリマンジャロみたいに枝が2本あればよかったのに、これでヒマラヤさんとの生活はおしまい。なかなか変化にとんだ5年間でした。

チランジアでもそうだけど、最初の頃に手に入れた株というのは手探りから始めるものだから、どうしても後々になってちょっとした後遺症が生死の分け目にまで響いてくるというのはあるらしく。

特に幹が木質化してひょろ長くなってくると、吸水に負担が増して生育にも悪影響なのかもしれない。希宝みたいに木質化しても新芽が出てくるようなのもあるけど・・・基本は成長点を機嫌よく保っておかないといけないようです。

キリマンジャロ(美空鉾)はしょっちゅうダイソーに並んでいるが、ヒマラヤの方はそれほど見ないわァ・・・だけど今度もし見かけたら、もう一度お迎えしたい品ではあります。だって、、、

あのタコ足きみどりをまた手元に!そしてもう前よりも季節の動きをつかんでいるから、ずっとずっと茂らせていきたい!のだッ


by kimmie-dolly | 2017-04-13 16:51 | ◆ヒマラヤ

山脈系きみどり、タコ足はいずこへ

2015年の春に、鉢替えと土替えを決行し心機一転を図ってきたセネシオのヒマラヤ。

我が家に来てからの生育状況を振り返ってみれば、最初から葉っぱの数をもりもり増やして元気だったなぁ、そして2年目は実に美しく育っていたなぁと記録にも記憶にもあり。

やたらと根を掘り起こすのは生長に悪影響にもなるかもしれないと、植え替えずこれからに期待しつつの今年の生育期。

春からの気候も特に異常はなし、他の多肉たちも動き始めて生長へ、、ヒマラヤももちろんお目覚めですよ。そして気温も上がり、意外と相性が悪くない梅雨時に突入した頃のお姿は・・・
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葉っぱ、、増えてはいますけど。

なんか、、違うような。新芽の出方からして根本的に・・・。で、過去の写真などと比べてみたら。

葉っぱが全部、短くなって・・いる!ではないかッ。

これには少々困惑を隠せないのですけど・・・!初期の2年間、あんなにすごい勢いで茂っていたものが。場所もほぼ変えていないし水やりも従来どおりで環境的にはそんなに変化はないはず。

まさか場所が同じだからといって連作のようになるなんてことは、、いやでも根をいじられたくないということは動きたくないと見る方が正しいでしょう。

ならば鉢と土の問題が大いにあると・・・。これも意外なのですが、最近のヒマラヤさんは水やりをすると、土の乾きがかなり遅くて必然的に水やりの回数が減る傾向にあります。

調子を落として吸水が悪いととるか、鉢の仕様も関係して土の排水性が悪いととるか、、、水やりが少なくなっているのだから栄養不足はなさそう。元より肥料など与えていないので何を養分にしているのかも謎だけど。。。

思考を巡らせていてひとつ思い返したことといえば、ヒマラヤは最初の粗い粒子の砂っぽい土に植えていた頃から吸水は激しくなかったかもしれない。セネシオの記憶として、三日月ネックレスやキリマンジャロ(本当は美空鉾。)はものすごい吸水の速さで養分を欲していたけど、ヒマラヤはそれよりやや緩やかな印象はある。

冬の間とか、急激に休眠していたしなぁ、、それに引きかえ他のセネシオは違った。何となく自分の中で他の種と生育の特徴をごちゃ混ぜにしていた可能性があるのか。

しかし径の縮小は依然、意味がわからん。。このまま冬越しして、今度こそ春から調子よくさせたいものだ。
by kimmie-dolly | 2016-10-03 18:13 | ◆ヒマラヤ

山脈系きみどりの難<2015年編>

2012年の購入時から、土だけは何度か替えながらもダイソーの鉢に植えてきた多肉、セネシオのヒマラヤさん。

2年が経って少々勢いが落ちてきたことから、鉢を大きくしようと思い立ちました。そしてついでに土も水持ちのよさそうな多肉用土に切り替え。

これでまた盛り返してくれるかしら、という再出発が2015年の春。
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冬越しの後の植え替え直後は、いつもこんな風な寂しい葉の数ですが・・・。

気温が上がると生育が開始され、盛夏の頃になると徐々に緑が増えてきます。
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あら、これでまた以前のように茂ってくるのかも、、一安心の流れになるものと決め込んでおりましたが。

気温の高い時期の育ち方を見ていても、葉っぱの出方というか葉そのものが貧弱になって質が違うような。気のせいだろうか。。

そんな違和感が拭えないまま冬を迎えると、落葉もいつも以上に多いし、長くなった幹の先はハゲ山のごとくスッカスカ・・・。

でも、最初の年より次の年の方がなお一層勢いがあったのがヒマラヤ。もしかしたら頻繁に根をいじられるのを嫌うのかもしれないし、あと1シーズンも経過させないとどうなるかわからないなぁ。

などとひたすら様子うかがいをしていたのがヒマラヤさんの2015年なのでした。

さて、2016年になるとどうなったか・・・続く。
by kimmie-dolly | 2016-10-01 19:09 | ◆ヒマラヤ

山脈系きみどりの難<2014年編>

ダイソーの多肉植物を買うようになった初期の頃、手に入れたセネシオ属のヒマラヤ(未だ仮定の種)。

購入したのは2012年の春のことでした。水はけのよい土に植え替えると即座にものすごい勢いで葉を増やし感心していたものの、夏には謎の葉枯れを起こしたりしていた株。

それでも春と秋の生育期間は常に生長が旺盛で盛り返しながら何とか生きております。夏の不調はダニの食害かと推測していましたが、今考えるとあれはただの阻害的な生理現象ではないかと思い改めました。。

そして気付けばもう3年も記事にしていなかった・・・その間、生育がいまひとつ、、な印象を受け、2度ほど植え替えをしたりしつつ様子を見ていたところです。

まずは絶好調だった2013年の翌年、2014年の冬期の姿は。
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葉の数がなぜか激減、、水をたくさん吸うし、肥料切れでもあるのかな、と春に植え替えてからの生長期、5月↓
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一応新芽は出てきましたが、この後秋になってもかつてのようには茂ってこず。

そろそろ鉢の大きさも変えるべきなのか・・?との思いもよぎり、2015年へと続きます。。
by kimmie-dolly | 2016-09-28 19:42 | ◆ヒマラヤ

秋色きみどり

サボテンと同じく育てる自信がどんどんなくなりそうな多肉植物とのお付き合いにおいて、一筋の希望を今シーズンに見せてくれたのが、ダイソー出身セネシオのヒマラヤさん。

初夏に昨年のダニ被害からの見事な復活を記事にしましたが、それからも生長がよくて嬉しい限りです。もうこんなことは滅多にないでしょう。これだから100均園芸でも侮れないのです。

特に素晴らしいのが、夏の終わりからのご様子。その色彩といったら・・・
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紫色に染まっている~☆

8月くらいから、なんか色が変わっているなーと感じつつ、まあ去年も少し紫がかっていたっけ、とあまり気に留めていませんでした。

その後9月から10月にかけて、このように美しい秋色を見せてくれましたよ。あぁー素晴らしすぎる。今年はついにダニを完全駆逐!一回もやられずに過ごせたヒマラヤさんがまぶしいッ。

葉っぱを近くで見ますと。
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ラインは黄緑色のままです。色付きながらも色の境目があるなんて斬新ではないかッ。

そして先端部分に残る黄緑が、日に照らされるとこうですよ↓
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ああまばゆいッッ、まぶし過ぎるわヒマラヤさん!

春と秋の生長期は新芽が続々、今もまだ動いておりますよ。色もまだまだ秋色です。というかこの秋色の期間がけっこう長くてそれも素敵。室内だから真夏でも日差しが強すぎないのが気に入ってくれているようです。たぶん外で育てるには直射日光は厳禁の、遮光が必要なタイプでしょう。なのでちょうどうまいこと今の環境に合ったのだわァ。ふふふ・・・。

でも新芽が出てはいるけど、今もう下の古い葉が落ちかけております。。去年ダニに食われていた辺りの葉です。あら早くも冬支度か・・・また冬は完全休眠で裸ん坊ですかね。

次の春はお初の植え替えシーズンになります。冬眠に入るのが早い分、目覚めも早い方だから頃合いを見計らってやらないと。

いつ頃から生長し始めるんだったかなー。すでに記憶が曖昧。冬期に葉っぱが無くなっていくのを見て、このまま終わってしまうのではと諦めかけていたのもあり、すごい勢いで巻き返すまであんまり注目していなかった。ぼんやりしまくってましたわ。

これから冬越し中に、ゆっくり去年と今年の記録を読み返すべしっと。
by kimmie-dolly | 2013-11-07 18:11 | ◆ヒマラヤ

蘇るタコ足きみどり

冬の間、葉を失いまくっていたセネシオ・ヒマラヤ(推定)さんでありますが、春になったら活気を取り戻してきたようです。
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あれだけ寂しい姿になっても、復活するものなんだね・・・最初の頃ほどは茂っていないけど、これはこれで南国の植物チックで風格があります。

気温が上がってきてからは、新芽も続々。
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青々しいですな~。多肉は全般的に多湿嫌いだなんていうが、このお方は高温多湿好きっぽいです。セネシオは明らかに水が好きでしょう。三日月ネックレスなんて地表部が乾いているとすぐに葉が枯れて困っておりますよ。もしかして肥料食いでもあるのかな・・・サボテンより水やりの回数は断然多いし土の栄養が早くなくなっているのかも。でも毎年は植え替えないものだから、うーんどうすれば・・・?

いや、ここはヒマラヤさんの話である。元気を取り戻したのだからこちらは全く問題なしですね。もっと元気だったら多分、今ある葉っぱの下の幹の途中からも新芽が出てきたりするのだと思われますが。我が家の環境でそこまで要求するのは無理というものです。。チランジアも古い下葉はそのまま終わりですからねー。

所どころにある曲がった葉は、新芽の時にダニに食われたやつです。それらもまあまあ大きくなるものですね。今年の春はこの鉢は植え替えていないのに、ダニは完全にいなくなりました。結局のところ、株が元気であれば虫は付きにくくなるようです。それともダニにとって、そんなに好みの味ではない・・・?先端がちょいとやられただけだったし。

それともう一点、ダニに対してある対抗策を実施しました。この株には春先の一回のみそれをしたら、二度とダニを見かけなくなりました。それが効いたのか否かは、サボテンなど他の経過をまとめないと何とも言えません。結果がはっきりしたらそれについて発表しようと思います(あくまで予定)。去年は梅雨時から急激にダニが大量発生したんだったな~。まだどうなるかわからん。。。

このヒマラヤさんていうのは、葉っぱがミントみたいな香りがしてなかなかいいですよ。間違って折ってしまった断面を嗅いだら、思いのほか癒しの香りでした。本当にヒマラヤの名でいいのかしら・・・。ダイソーで美空鉾とおぼしき多肉を見かけたが、色が違うだけでよく似ていたなぁ。やっぱり緑の美空鉾なのかな・・・どっちにしても特徴は同じようなものだろうけど。

この分でいくと、毎年丈が長くなって、葉はこんな感じをキープしていくことになる・・のか?
by kimmie-dolly | 2013-06-22 17:13 | ◆ヒマラヤ

寝付きがいい子

昨年春にダイソーからお連れしたセネシオ、ヒマラヤと思われる多肉さんについて。。

三日月ネックレスで一苦労あったセネシオの冬越しでありますが、こちらも未知の世界であるためとりあえずは完全に水を切って様子見しているところです。

その冬越し真っ最中のお姿、、、お恥ずかしいながらこのように・・・
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葉っぱ、枯れまくり中。。。

これ・・・春になったら芽吹いてくるのでしょうか?かなり心配です。ここまで減るかぁ・・・。何これやっぱり温度の問題か?寒さには弱そうな感じだし。

それというのも、気温が下がってからのこの方は、水を全く吸っていないというのは早々に確定しましたから。12月の中頃だったか、サボテン類や他の多肉たちがそろそろ最後の水やりだな~という時に、こちらさんは判断を迷う暇もなくすぐに眠りに入ったのが確認できたのです。

それまでは生長が著しく、水をあげた後の水の減りが速くてすぐに鉢が軽くなるので普通に水をやっていたのですが、ある時からバッタリと吸水をやめたのがわかりました。数日経っても鉢が重いままで、「おっ、寝た!」という瞬間がつかめましたよ。

しかも葉っぱのしなやかさがなくなって、カチカチに硬くなっているではありませんか。周囲の鉢物を移動する際にうっかり葉に触れたら、弾力が失われた葉がポッキリと折れることも数回・・・。その時に折れた葉を断面から見たら、中の水分が完全に飛んでいました。これが休眠中の内部か・・・とひとつお勉強。

吸水をやめたからには、もう春まで水は要らないと即断。完全断水かぁ~楽チンじゃーん。とそれ以降はただただ見守っていたのだけど、気付けば成長点の近くまで葉っぱが続々と枯れていく日々なのです。。

もう・・・何もやりようがないんですけど・・・。同じセネシオの三日月ネックレスは枯れた節々から新芽が出たりもするから、こちらさんもその方向で期待するしかないようです。もう一度あのタコ足っぷりを見たいッ。
by kimmie-dolly | 2013-02-12 18:03 | ◆ヒマラヤ

ほっこり・・でなく山脈系きみどり

新しく買った、お気に入りの形の黄緑色の多肉さん。ずっとセダムの一種だと思って当てをつけていたのですが、むむ、これは何か違うかも、と思い直し、形が似ている属を探す方式へとシフト。

すると意外にも、我が家にすでにいらっしゃる三日月ネックレスと同じセネシオ属に、その糸口を見つけたのでした。あ、言われてみれば何だか・・・
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この薄っすらとした透明感のある縞といい、葉の質感といい・・・似てるわ、三日月さんとも。

葉の形としては、最初はセネシオ属の代表格である美空鉾が有力か?とにらんでいました。でも美空鉾は粉っぽいみたいです。

それに葉の色も青みがかっていてちょっと違うかな・・・。こちらは黄色みが強い黄緑だし。どこかで緑の美空鉾とかいうものもあった気がするのだけど、それにしてもやはり葉の厚みがちと足りないかなぁと。

100均産の多肉が少し貧弱気味だとはいっても、これはこの太さの植物なのではないかと思うのです。三日月ネックレスみたいに茎の先に伸びていくタイプでなくて、地面との距離が近いので。。

しかしセネシオであると突き止めたのなら、あとはそこを集中検索だッ!ということで画像をたくさん調べました。あららなかなか出て来ないじゃあないか、という中で数件、それらしきものが。

その名も・・・『ヒマラヤ』なる品種。たぶん・・・これかと。似たようなもので『キリマンジャロ』ってのもありました。山の名前なんですねぇ。

確信は持てませんが、一番近いので、当面はそういうことにしておきます。。で、そのヒマラヤなのですが、購入から2か月、5月の終わりになると。
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ものすごい勢いで育ってます。水はかなり欲する方です。セネシオってだいたいそういうものなのかしら。これも冬期に断水厳禁の種類に確定。

調べを進めてみると、これも年季が入ったものは茎が太ってくるらしく・・・『希宝』と一緒だわ、偶然。事前情報は全くなしで選んでみても、好みってあるものですね。何だかすでに軸がしっかりしてきています。木みたいになっていくのかしら。

これだと冬の間に多少の葉が落ちても、見映えが保たれるかも。長く付き合っていきたいわァ。
by kimmie-dolly | 2012-06-12 12:04 | ◆ヒマラヤ